🍀しあわせブログ🍀
皆さん、 いかがお過ごしでしょうか?😊
今月(2026年10月)も、大好きな小冊子『職場の教養』を読んで心💖に栄養をチャージしました😃

本日は、職場の教養(2026年10月号)から、私の心💖に残った内容を厳選して2つお伝えしますね😆
10月1日『実りを迎える準備』から学ぶ片付けと心の整理
職場の教養2026年10月号、10月1日のテーマは『実りを迎える準備』でした。
10月1日は衣替えをするタイミング。季節は夏から秋へと移り変わり、やがて寒い冬に向かっていきます。
衣類を夏物から冬物へ切り替えるこの時期に、身の回りをチェックし直してみてはどうかと本誌に書かれていました。
さらに、その続きとして次のような一節があり、ハッとさせられました。
一説によれば、「物が散らかった状態は頭の中の乱れを招く」とも言われています。
出典元:職場の教養
この言葉を読んで、私は「モノを減らして家をスッキリさせることは、心💖の整理にもつながるのかもしれない」と感じました。
また、この内容を読んでいて思い浮かんだのが、ミニマリストの考え方です。
- 自分にとって不要なモノは手放す。
- 自分にとって気分が上がらないモノは手放す。
そうしてモノを少なくしていくことで、自宅がどんどんスッキリしてきます✨
スッキリした環境を作ることが、そのまま「頭の中の乱れ」を防ぐことにつながるのだと実感しました😊
できることから、できる場所から、少しずつ身の回りをスッキリさせていきたいですね😄
これまでに書いたミニマリスト関連記事もいくつかありますので、ぜひ参考にしてみてくださいね😆👇
10月14日『虫の声』から学ぶ秋の夜長の過ごし方
職場の教養2026年10月号、10月14日のテーマは『虫の声』でした。
秋が深まり辺りが暗くなってくると、鈴虫などの美しい鳴き声が聞こえてきます。私にとって、秋を感じさせてくれる心地よい「音」のひとつです😊
私は鈴虫の声を聴くのが大好き💖で、まるで夜の野外演奏会に足を踏み入れたような、そんな豊かな錯覚を持つことがあります。
季節の移り変わりを自然の中で感じながら、ちょっとしたことに楽しみを見出せる心💖を持ち続けたいですね!
職場の教養の結びには、このように締めくくられていました。
秋の夜長に耳を澄ませば、虫の声が心を穏やかにしてくれます。
出典元:職場の教養
秋の夜長は、虫の声に耳を澄ませてみると、慌ただしい毎日から少し離れられ、心💖休まる時間が過ごせますよ😊
おすすめのYouTube動画
■ 鈴虫の鳴き声でリラックス(mono_otoさん)
👉 美しい鳴き声に癒やされる動画♪
■ 虫の音に関する豆知識(ShareWis Inc.さん)
👉 鳴き声だけでなく、ちょっとした知識も身につく動画♪
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『職場の教養』2026年10月号の概要
📖 小冊子データ
- 編集人:有坂宏一
- 発行人:三浦貴史
- 発行元:倫理研究所
- 発行日:2026年10月1日
今回の『職場の教養』を読んで、身の回りを整えることと、季節の小さな変化を楽しむことは、どちらも心💖に「余白」を作ってくれるのだと感じました😊
『職場の教養』には、毎日をより良く生きるための、こうした小さな気づきがたくさん詰まっています✨

出典元:イラストエイト
『職場の教養』関連記事一覧
『職場の教養』の過去の記事もぜひあわせてお読みくださいね😆👇
▼ 【1年前】2025年10月号
👉 脳科学者 西 剛志理論『知っている』が脳の成長停止に!その対策
▼ 【前月】2026年9月号
👉 心のゆとりを持つヒント『空所』&『余白の時間』
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